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「合格物語」の上手な活用法について、ユーザーの皆様より、情報を頂きましたのでご紹介いたします。
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合格物語の活用法 |
「合格物語」の一番の大きな利点は、「紙ベースに比べて、短時間で効率よく、
負担少なく、勉強できる」ことに尽きると思います。
1.一問一答のため紙ベースでは読み飛ばす部分も意識して読むようになる。
2.各項目の正答率が出てくるため、自分がつまづく問題や傾向が見えてくる。
3.間違った問題だけを取り出して、解くことができる。
4.画面上で問題に様々な色付きのフセンと、メモを張ることができる。
5.一問一答で誤った答えを選ぶと、すぐに正しい答えと解説が表示される。
6.テキスト、筆記用具等の準備が必要ない。解説集がテキストがわりになる。
7.気楽に、ゲーム感覚で勉強できる。
詳しくはこちら |
| カテゴリー:全般 |
2巡目以降の勉強法 |
●1日分進め方
↓その日やる単元の「Web講座」を読む。
↓○×問題を行う。※出題順序設定は「ランダム」とする。
↓付箋をつける。※付箋つけルールはコチラ
↓暗記事項はノートに書き出す。(理解済みのものは省略)
↓理解していない問題については解説、テキスト等で掘り下げる。
↓再出題設定。
科目を均等に進めるために
Aパターン(環境or設備or計画or構造文章+構造力学)
Bパターン(法規+施工)
を毎日交互にやることに。
詳しくはこちら |
| カテゴリー:全般 |
合格へのアドバイス |
合格物語をメインに使った勉強方法と試験に向けた心得です.
よろしければ参考にしてみてください.
その1 必ず前年度の失敗の教訓を生かす
その2 いきなり8000問から始めない
その3 インプット学習とアウトプット学習を明確にする
その4 点数配分を重視する
その5 学習スケジュールは 考えられる限りの最悪の状態も想定すること
詳しくはこちら (PDF/90KB)
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| カテゴリー:全般 |
合格に近づく方法 |
合格物語を紹介した友人が多数、一級建築士になりました。そこでこの試験において感じたこと(合格に近づく方法)をまとめたいとおもいます。
@全体像の把握
A試験対策の基盤作成
B記憶力の限界を見極める。
C総合点の縛り
D法規は最大の防御
詳しくはこちら
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| カテゴリー:全般 |
A・Bコースの選び方 |
まず合格物語のどのコースを選ぶか?ですが今年私が購入するのならばオススメ
は当然フルセット!ですが…お金に余裕がなければソフトのみをオススメします!
なぜならPC上で重点マーカーして印刷したらいい感じのノートができるからです。
この機能に気づくのがかなり遅かったのでちょっぴり悔しい思いをしました。その
ほかにも付箋機能やらマーカー機能はやっぱりPCならではでないかなとおもいます。
それぞれ検索機能が使えるので併用すればものすごい重点管理されたノートが
出来ると思います。作った時ちょっと感動しました。
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| カテゴリー:全般 |
付箋紙資料作成 |
付箋ごとに検索してまとめてプリント。これで自分だけの弱点が見えてくる。
紙資料が完成。あとは合格物語と他参考資料とつき合わせて基礎固め。
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| カテゴリー:付箋 |
自動再出設定と付箋 |
2〜3日後にやり直した時不正解
→ 重点管理問題の「赤」に設定&2〜3日後に再出設定。
2〜4週間後にやり直した時不正解
→ 重点管理問題の「赤」に設定&2〜3日後に再出設定。
覚えるには、繰り返すしかない。
気になっていた、付箋。使いこなせていない機能。
というわけで。 ★my付箋
詳しくはこちら
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| カテゴリー:付箋 |
○×問題出題の効率化 |
「合格物語」には、平成3年からの過去問題が全て収録されています。
はじめて利用したときは、同じ様な問題が何度も繰り返し出題されることを
無駄に感じたりもしたのですが、それだけ重要な問題なのだと気づいて、意
識して覚えるようになりました。ただ、問題を解くのが1〜2巡目ぐらいなら
気にならなくても、繰り返し問題を解き、特に試験本番が近づいてきた頃に
は、あせりもあってやはり無駄に感じるような気がします。
そこで、「合格物語」の「付箋ツール」でこれに対処しようと思います。
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| カテゴリー:付箋 |
マーカーの活用法 |
解説文をこのようにアレンジする事で潰したところが解るようになれば
かなり理解度に応用力が附加されると思います。
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| カテゴリー:マーカー |
穴埋めツールの活用法 |
数値が覚えられない。
下手すると、間違った数値のまま記憶されてしまう(経験値)。
そして、2回目、3回目になると、問題文=○×で覚えていて、実は細かい数字が
わかってない(=変化球に弱い)。
数値がカコモンと違って出た日にゃ、出題者の勝ちですわ。ほんまに。
で。 使いはじめました。穴埋めツール。右上にひっそりいるやつですよ。
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| カテゴリー:マーカー |
MEMO機能フル活用 |
忘れがちな部分を★印付きで書きこんだり
過去問で出てない視点のコメントを書いたり
解説では理解できなかった部分の
他テキストなどの引用をメモったりと
力学だけはフル活用しています。
他科目も工夫していきたいところ。
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| カテゴリー:MEMO |
詳細検索画面 |
『詳細検索画面』これが合格物語のソフトの一番良いところだと思うよ。
普段紙ベースの学習をしているのでソフトの方ではここを一番使ってます。
使い方は自由自在ですが初心者は単語で一度お試し下さいませ。
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| カテゴリー:検索機能 |
未着手問題の抽出 |
計画通り26日には1巡完了!
と思いきや。わたし他人も信じないけど、自分も信じないんです。
念の為詳細検索機能で未着手問題を抽出したところ… あった!!
構造文章「鉄筋コンクリート」の計算が必要な問題6問。眠い時にやってて、
計算は無理…後日やろう、と思ってて未着手にしていたんでした。
こんな時も詳細検索機能使える。
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| カテゴリー:検索機能 |
苦手項目、駆け足確認! |
間違えた問題は、その場で理解できるまで繰り返していたため、タグはほぼ
理解済みの「緑」。これじゃ、理解度の濃淡がわからないじゃないですか・・・
どうしようかなぁと思っていたのですが、こんな時こそ、合格物語のケンサク機能。
これで、理解度「黄色」⇒「緑」を選べば、完璧!
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| カテゴリー:検索機能 |
○×問題の時間管理 |
法規に突入いたしましてはや10日。時間かかっております。想定内ですが。
とりあえず今は1巡なので時間かかったとこ勝負なわけですが
2巡以降はある程度意識していかねば、と思いを新たにしたのでした。
合格物語なら時間管理が無意識にできるんです。これは便利!!
いやマジでこれPCソフトならではですよね。
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| カテゴリー:学習進捗 |
科目ごとの進捗管理 |
時間ある時に弱点管理もしたいなぁと思い科目ごとの進捗管理を見てみました。
設備。 うわー空調。別途勉強しよ。
2巡はじめちゃったらわかんなくなっちゃうから1巡終わった段階で全科目画面
コピーしておこうそうしよう。
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| カテゴリー:学習進捗 |
学習進捗度の記録
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「合格物語」には、学習の進行度合いを把握するために、「理解進捗度」を2通り
に表示する機能があります。1つは「理解進捗度(個人)」で、「○×問題」を
解いた後に理解度が更新され、前回の「○×問題」からの日数と理解度の変化
量が表示されます。もう1つは「理解進捗度(全体比較)」で、合格物語ユーザー
全体との理解度の比較が出来、比較対照は全体の「平均」「上位10%」
「上位20%」から選択可能です。ただ、「理解進捗度(個人)」にしても前回と
の比較しか出来ず、過去にさかのぼっての変化はわかりません。ということで、
学習進捗度を記録する方法を考えてみました。
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| カテゴリー:学習進捗 |
印刷物教材のカルテ化 |
例の印刷物なんだけど。そう。合格物語のあの印刷物っす。
あのごっついファイル苦手なんだよね。
そんでね。病院のカルテの棚を見てて思ったわけさ。
これ、使えるな〜って。今回こんな風にしてみました。
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| カテゴリー:印刷物教材 |
紙ベースでの学習 |
PCの画面で問題を解くのがあたしは苦手。
で、結局問題は紙ベースで解いている日々っす。
でもそれだけでは折角のPCの良さが利用できないので
紙ベースで問題を解く時にひと工夫!
まず紙ベースで問題を解きながらアヤフヤ度を印刷物にマーカーします。
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| カテゴリー:印刷物教材 |
印刷物教材の自作(ファイル) |
「合格物語」には、印刷物教材が付属するものと付属しないものがあります。
付属しないものはその分、pdfファイルから「印刷物教材」を自分自身で作る
ことになりますが、その代わりに17,000円ほど安く購入できます。
作業を考えれば、印刷物教材付属を買った方が楽なんでしょうが、出費を
控えたい方もいるかと思います。
実は私も去年はじめて「合格物語」を使ったのですが、印刷物教材は自作しました。
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| カテゴリー:印刷物教材 |
印刷物教材の自作(両面印刷) |
前回に続いて、「合格物語」印刷物教材の自作について。今回は両面印刷の
方法について説明します。両面印刷は、片面印刷に比べて手間がかかりますが、
用紙やファイルも少なくて済み、かさばらないのが利点です。印刷には一括
印刷用のpdfファイルを使います。順序をよく考えて印刷しないと、後で並べ
替えたりする必要があるので、注意が必要です。プリンターの給紙方式に
よって、手順が変わります。
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| カテゴリー:印刷物教材 |
検索用pdfファイルの作成 |
「合格物語」では、印刷物教材のpdfファイルをダウンロードすることができ
ますが、私の場合は印刷以外の用途にも利用していました。
意味のわからない用語など、アクロバット・リーダーの検索機能を使い、
一括pdfファイルからその解説等を探すのです。
「合格物語」のソフト自体にも検索機能はありますが、一括pdfファイルの方が、
解説集等からも調べることが出来る分、検索範囲が広いので重宝していました。
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| カテゴリー:印刷物教材 |
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