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★【昨年度(平成20年度)の学科試験,過去問だけで何点とれた?】
2008年08月19日
今年度(平成20年度)の学科試験問題について,過去問題(平成3年〜平成19年度(前年度))をマスターしておくことで何点とれていたのか?の検証結果を公開しました検証結果はコチラ

※過去問題のマスターに関しては,「平成3年度以降の問題をマスターしてしまうことが,時間対効果(学習時間に対する本試験にて獲得できる点数効果)が群を抜いて高くなる」ということが立証されております.

尚,過去問題のマスターによる知識のみでは,確実に得点できない問題(2つ以上の選択肢が新問題でそのうちのいずれかが正答肢となる問題)のうち,受験生の半数以上が得点できていた問題数は,4科目で12問(計画 :5問,法規:3問,構造:2問,施工:2問)ありました.その12問のうちの何問かを得点できれば(運次第ですが),上記の過去問題による獲得点数に+アルファーとして加算することが出来ます.
(2000名を超える受験生解答サンプルにて検証)

詳しくは下記の通り.
計画科目のうち,No.2,No.12,No.15,No.21,No.24の問題.
法規科目のうち,No.5,No.23,No.25の問題.
構造科目のうち,No.10,No.22の問題.
施工科目のうち,No.4,No.5の問題.

以上となります.

〇【平成20年度試験で思った以上に点数が取れなったという方へ】
平成20年度の学科本試験問題も過去問題重視型の出題内容でしたが(一級建築士に求められる膨大な知識の中で,とりわけ必要なものとして厳選された重要度の高い知識が過去問題であるため,学科試験は,必然的に過去問重視型の出題内容とならざるを得ない),「過去問題についてはきちんと学習してきたが,点数が思ったよりとれなかった」というメールを何人かの方から頂きました.そうなってしまう理由と,具体的な対策方法がウラ指導さんのブログにて公開されてます
コチラです
※これから過去問題のマスターを始める方も目を通しておきましょう.


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