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■【4月 大阪 法規2,3講習会の参加者アンケート結果】
2019年04月30日
■【4月 大阪 法規2,3講習会の参加者アンケート結果】
4月20日,21日に大阪で開催した法規2,3講習会にご参加頂いた皆様からのアンケートの一部を紹介します.
 
【参加を決めた理由】
・独学では得られない気付きが毎回あります。
 
・試験範囲のポイントや、体系理解のヒント、条文の解釈に思い違いがないかを知りたいと思ったからです。
 
・ちょっと引っかかった問題に、苦手意識を大きくしていることがあるので、どこで混乱しているのか、知識の整理したいと思い、参加を決めました。
 
・法規では要所は把握できていても、繋がり=体系が掴めていないため、解釈違いで得点至らない状況です。全体像は過去問である程度把握できますが、条文の中のカギ(出題者がついてくるところ)を理解したいので参加を決めました。
 
・法規を字面で解く、また、法令集を引く作業とならないように、講習会を経て、最短で効率よくきちんと体系的に理解できるようにしたいです。
 
・既存不適格、避難安全検証法の理解が、あやふやな為。法令集を見ても、イメージがわきにくく、時間がかかってしまいます。"
 
・苦手な分野であり、勘違いなどないか確認したい。少しでも点数につながるものを吸収したい。
 
・自力だと視野が狭まり字面の暗記をしがちでインプットの限界を感じます。講習会に参加して、参考書に書いてない考え方やものの見方を学び、問題に対するイメージや想像力をぐんと広げる必要性を感じています。
   
【参加した感想】
・単純な問題に対する答えだけでなく、法令の体系化、頭の中のマップ化することが法規試験の攻略法だとよくわかりました。また「攻める問題」と「撤退する問題」を見極めること、さらに「瞬時に〇問と判断出来る問題はあやしむこと」など、法規科目すべてに通ずるテクニックも非常に刺激的でした!有難うございました!
 
・今まで、漠然と法令集のインデックスから引き出して解いていたが、法令マップを意識して問題を解いていく内に、段々と条文との繋がりをイメージが出来、進めていけるようになってきました
 
・独りで勉強しようとすると、単に字面を追うだけになり、ポイントもわからないまま暗記となることが多いのですが、講習会に参加することで、フォーカスポイント(出題者の意図・対話、出題者が何を求めているか)脳内マップ(法令の構成や関連項目とのつながり)の考え方を最短で教えてもらえるので良かったです。しかも、同じ受験生とのネットワークもでき、また、モチベーションUPにもつながりました。
 
今回難解でしたが、学習の進め方、おおまかな枠組みが見えた気がしました。法規LOVEの精神で進んで行きます。
 
・和やかな雰囲気の講習会で、休み時間、周りの席や廊下でストレッチしている受講生と話が弾み楽しかったです。復習頑張ります!
 

・演習問題の解説の時に映し出される受験生の解き方の事例がとても参考になりました
 
・階、全館避難安全検証法の定義(計算してOKなら距離はフリー、という意味ではない)や、地区計画は都計法で定めて基準法の条例で具体的に決めるという流れがわかりました。条文や構成を立体的に見る感覚を広げようと思いました。 

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